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きゃ~~~!!
もう、あせる~~~!!
あと30小節!!
一気にやりた~~~い!!
今から、稽古じゃ~~~!!
休みた~~~い!!( ̄▽ ̄;)


誰か小次郎丸、やって~~~~!!!


C= C= C= C=┌(;・_・)┘


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この二つのリズムの違い、
分かりますか?



たかっち流曲作り、
というのはこういうことです。。。


おお~~っと、
集中、集中、、、
C= C= C= C=┌(;・_・)┘


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今日のお酒が飲めるのも~♪

いやいや、、、
お酒は飲んでません。

詰めの段階に入ってます。
なにが?って、、、
‘P’ですが。

一日数時間、楽譜作りソフトと向き合ってます。
これで良い!って決めたので、
迷ってる暇はありません。

一気に行きますよ。。。

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今日はのん太クンと共演でした。

やっぱり盛り上がりますね~、こういう演出は(*^.^*)
のん太クンさまさま、と言えばそれまでですが、
打ち手の気持ちも全然違います。

それと今日は五丁が良く鳴ってくれてました。
ご機嫌良かったのか?(笑)
会場の音響とマッチしたのか、、、
とても気持ちよく打てました。

出演者がオーケストラやブラスバンド、
合唱など洋楽の多かった中、
邦楽 和太鼓、気を吐いて頑張りました!

さて来週は三景園です。
今んとこお天気は◎。
気を引き締めて。。。
 


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一つの曲を数名で打つ。

特に次郎丸太鼓は大所帯ですので、
大人数。
性別、職業、年齢、環境など、
さまざまな壁を越えて打たなければいけません。

同じ曲だから全員のイメージがまるっきりおんなじでないといけない!
・・という事も無いとは思うのですが、
作曲の意図や経緯、作った人の思いなどは知っていた方が良いと思うのです。
それを知ったうえで、
各々の曲に対する
『自分はこんなイメージなんじゃけど?』を語り、
共有していく、のが大事かと。
決して統一していくのではないのです。

『あの人はこう思いながら打ってるんだ』
という思いは
『じゃぁ自分はもっとこんな風に打ってみようか?』
という思いにつながるのでは?
そうやって打ち手が一つに繋がると、
ええなぁ。。。

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駅の近くのホールみたいなとこで太鼓を見たのよ~~!
良かったのよ、お腹にずんずん響いてね~!
子供たちもすごくガンバっとったし、
藏田市長さんも太鼓叩いたりしてね~~~!!』
・・・とは、訪問美容で伺った初めてのお客様。
歳の話から太鼓やってるので頑張って鍛えてます、、、
というとそんなお話に。

『あ、あれ、自分たちの和太鼓のコンサートだったんですよ。
 市長の隣で太鼓打っとったのがワタシです。。。』
『ありゃぁ、そうじゃったん!
 券、もろうたけん行ってみたらすごかったわ~!』

5年経った今でもこういうお話をすることが時々あります。
5年経った今でもそういう風に誰かに話してくださる方がいる・・・
というのはとてもうれしいことですね。
と同時に、35周年の責任をヒシヒシと感じます。
また次の5年間、語り継がれるコンサートにできるか?
いやいや、そうしないといけないのです。

一歩ずつそれを継承していくことでしか、
100周年には届かない。
伝統には成り得ないのです。

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前々から5人くらいのユニットで演奏できるようにならないとね、、、
という事をよく言っております。

実際、
あまり大きくない施設やイベント、
平日の昼間の演奏など、
ちょっとした余興で・・・というご依頼は多いのです。
そんなに仰々しくなくても、、、
というご希望なのですね。

ではこのプチユニット、
必要なのは何か?

ズバリ即興力でしょう。
そう、次郎丸のメンバーに決定的に足りないものです。
楽譜に書いてあって、
こう打つのだ!と決められているものは、
何度も繰り返し練習して打てるようになるのですが、
8小節のソロの掛け合い、というのは難しい。

少人数で打つ曲もありますよ、、、
紡や宴、囃子などもプチで行けると思います。
こういうガッツリな曲もありですが、
練り込みのような曲を即興でやって盛り上げる、、、
的な曲が必要です。

って、依頼があって取り組むのでは、
遅いのな。。。

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って言えば、まぁ、いつものことですが・・・

ある程度曲が出来て、
全体を振り返ってみた時に、
ホントにこれで良いの?・・・と思ってしまいます。
要所要所で
『うん、うん、これこれ!』と確認しながら進んできたのに、
まとめてみた時になぁんか違うような気がしてきたり、、、
かといって大幅な変更なんてもうできないし、
小幅な変更はできたとしても、
大勢には何の影響もありません。
まぁ、ジタバタしてもしょうがないってことなんですが。

‘project P’も、
だいこんブログを振り返れば曲作りのことは昨年5月に、
タイトルを思いついたことに関してはなんと一昨年の夏、
トピックとしてあげています。
かれこれ2年近く取り組んでいるんですね。

・・・の割には
『これで良いんかいなぁ、、、』なのですが(^_^;)


う~~ん、、、
ま、今更どうにもならんので、
これはこれで一度表沙汰にしてみよう!
うん!
これでいいのだ!




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1週間か、
10日前くらいに報道Staで『吉田調書』なるものの存在、
というニュースを伝えていました。
先週くらいからFBやいろんなところにasahi.comまたは朝日デジタルのCMとして見かけるようになった『吉田調書』。
読まれている方も多いと思いますがその第一章の冒頭、
『暴走する原発を止める責務はいったい誰が負っているのか。
 その人間はいよいよ原発が破裂しそうになったときは逃げてもよいのか。
 原発の挙動を知ることができない都道府県知事任せで住民はうまく避難できるのか。
 そもそも人間に暴走を始めた原発を止める能力はあるのか。』
という文章が有ります。

報道Staでは菅さんが会見で
・・・『吉田調書』を知っていましたか?
「存在は認めます。」
・・・読まれましたか?
「いえ、読んでいません。」
って、え゛え゛え゛?
存在を知っていて読んでないって、どういうこと?
そう言うものがあることを知っただけで、
ただの一国民であるアタクシなんかが、
読みたい!と思ったのに・・・?

原発が良いのか?悪いのか?という論議ではなく、
今、現在、それを再稼働して良いのかどうなのか?
…なのです。

『原子力発電所は、電気の生産という社会的には重要な機能を営むものではあるが、
 原子力の利用は平和目的に限られているから(原子力基本法2条)、
 原子力発電所の稼動は法的には電気を生み出すための一手段たる経済活動の自由(憲法22条1項)に属するものであって、
 憲法上は人格権の中核部分よりも劣位に置かれるべきものである。
 しかるところ、大きな自然災害や戦争以外で、
 この根源的な権利が極めて広汎に奪われるという事態を招く可能性があるのは
 原子力発電所の事故のほかは想定し難い。
 かような危険を抽象的にでもはらむ経済活動は、
 その存在自体が憲法上容認できないというのが極論にすぎるとしても、
 少なくともかような事態を招く具体的危険性が万が一でもあれば、
 その差止めが認められるのは当然である。』
大飯原発運転差止請求事件判決からの抜粋文書
(編集しようにもどこを削除していいかわかんなぁ~い。。。)ですが、
司法は生きていた!という意見に1票、なのです。

ただ思う事しかできないワタクシですが、
ちょっとツイっちゃったりしてみました。

朝日デジタル『吉田調書』

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エンディングはこれ!
と思ってメモしておいたのが、
どこ行ったかわからない・・・

(-_-;

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[11/27 たかっぽ。]
HN:
たかっち。
年齢:
61
性別:
男性
誕生日:
1964/07/14
職業:
パーマ屋さん。
趣味:
夜run(謎)
自己紹介:
カットが出来る、太鼓打ち!!