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prideで使いたい平太鼓のでっかいの。

諏訪太鼓さんの3尺、60cm胴幅のやつ。
実際、試打出来れば良いのでしょうけど、
それだけの為に埼玉まで出向くのはなかなか難しく…

先日、下蒲刈小学校で諏訪太鼓さんの長胴を購入。
廉価版の1.6尺と、ケヤキの上質皮使用1.8尺。
打ち比べてみると革の違いもよく解ります。
新品なのでどちらもまだ馴染んでないパンパンした音なのですが、
音の伸び、というかしなやかさがあるのです。
『あ、こういう事なのか、、、』と妙に納得。

では、
上記の大平胴太鼓はどうなのか?
この上質革であるなならばお値段からしてみれば間違いなく‘買い’なんでしょう。
う~~ん、、、見た目だけではどうにもこうにも・・・

という事でどなたか打ってみたことのある方、
いらっしゃいませんか?

諏訪太鼓 大平胴

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ちょっと、ちょっと、、、
マジ辛いんですけど・・・

竹桴あんなに振り回したら久々に、
肘が・・・

え、Mにも程がある。。。

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東西条小学校の太鼓指導へ。

いやぁ、しかし、なんですなぁ、、、
いつ仕事しよるんじゃろ、ワシ・・・(-_-;

ま、いいか!(い~んかい\(`O´θ☆)

今日は6年生に和太鼓と和文化についてのお話。
太鼓指導と言うよりは総合的な学習の一コマのような感じです。
この後、「体表現・ふるさと安芸国分寺」の中で太鼓を担当するチームを、
オーディションで選びます。
9月になってから本格的に太鼓の指導に行かせてもらうのです。

この一コマが効いてか効かずか、
毎年太鼓をやりたいという子がたくさんオーディションを受けるのです。
全員でやる、のもそれはそれでいいのですが、
選抜でやる、のは本気でやりたい子が集まるので、
集中力が違いそれもなかなか良いもんです。

どの学校でもこの一コマは最初にやることなので、
話す内容も大体決まっていて、
でもやる度にちょっとずつ上手になっていってるかな?
というところもあり。

少しでも和文化、和太鼓に興味を持ってもらえたら、
それで良いのです。。。

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今日は高屋西小で太鼓のセンセ。

実は、
今年からうちわ太鼓を入れてみようという事で、
今日はその練習の第1回目。
で、
簡単な練り込みのお囃子を作っていく事になっていたのです。
がしかし、、、
ウッカリスッカリチャッカリキッカリ忘れちゃってたのね~~♪
(音符つけんな~\(`O´θ☆)
しかも午前中は竹原の病院で12名(うち就床4名)カットの日。
う~~ん、、、どうにもならんわいね。

と思っていたのですが、
意外と早く終わってしまったので、
お気に入りの賀茂川沿いの桜並木下に車を止めて、
いざ!曲作り。
40分くらいあったのですが、
いやいや、なになに、、、
なかなか良いのが出来ました。

さすが、ワシ!!(-_-;



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なんとなぁ~く、
最後まで通してみました。

う~~ん、、、
思ったより・・・

思ったより・・・

・・・

なんやぁ~~~!!\(‘O´θ☆

思ったより、しんどいぞぉ、、、( ̄▽ ̄;)

曲作り中、エンディングあたりで、
『こんなんじゃ、楽過ぎてダメダメぇ。。。』
ってリピート増やしたりしたの、
ちょっと後悔。

まぁ、Mの表現の仕方みたいのがテーマなので、
良しってことで。。。

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昨日は広島天野会の総会でした。
天野宣家元も甲府から駆けつけてくださり、
講話をいただきました。

その中で気になったお話を少し、、、

家元が江戸のお囃子を広げて太鼓(組)曲を始めた昭和31年ごろは、
太鼓といえばまだまだ文化的な地位が低かったこと。
お父様が友人から
『おまえのところの息子はあんな「ピ~ヒャラドンドン」なんてやってて大丈夫か?』
と言われたそうです。
この60年の間に地域のバックアップを受けたり、
プロのチームが出来たりして地位も上がってきた。
これからの太鼓はもっともっと音楽的要素が必要。
世界に通用する文化を目指さないといけない。
ただ力一杯打っていたのではだめ。
音楽的にもっと品の良さを出さないといけない。
江戸文化の良さは長屋などの隣りとの仲間意識、
そこから生まれた‘徳’という文化。
また地域に支えられている‘恵’という意識。
この‘徳’と‘恵’を考え学ぶことこそが芸能の本質、
という事。

太鼓の衣装とは結界そのもの。
神社の鳥居と同じ。
衣装を身につけたらそれ以外の人には触れられない世界観を持つという事。
また太鼓を打つという事は神への申し入れ、という事。

奥の深いお話しでした。
いろいろな考え方があり、
何が正しいのか、なんて考えること自体ナンセンスだと思うのですが、
共感できるお話しだったので、
お裾分け、です。。。

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毎回30分くらいづつ練習しています。

ちょこっと変更したところもアリ、
ですが変更して大正解!な感じで。

第一テーマと第二テーマのつなぎの部分がね、、、
イマイチしっくりいかない。
五丁の入りは良いのだけれど、
それと入れ違いに消えていく大桶胴がね・・・
もっとさりげなぁ~~く、、、
う~~ん、ここも考えどころですな。

第二テーマのイメージがもう少しメンバーに伝わってない感じです。
この辺も話し込んで創っていかないとですね。

曲をあらかた覚えて作り込んでしまって、
イメージはこうですよ、、、
というのもどうかと思うのです。
せっかく新しく作った曲なので、
同時進行でやって行った方が創作意図により近いものが出来ると思います。

まぁ、
あまり時間はありません。
ステージの間隔が空いているこの時期に一気にやってしまいまほ。。。

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7/25の施設カット、
日にち変更してもらいました。
ラッキ~~!

しかもその施設に25日の夏祭りに行かれる看護師さんがいらっしゃって、
『楽しみ~~♪』みたいな話題で盛り上がり、
なんとなく、
サラ~~っと、
シラ~~っと、
変更していただきました。

これで大丈ぶぃ^^v。。。

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辛口発言!(笑)

いろいろなところへ太鼓の指導に行かせていただいてます。
小学校、保育園、一般のチーム、、、
そこそこにそれぞれのtopなり責任者がいて、
それぞれのカラーなり、ビジョンがあると思うのです。

そのカラーやビジョンも決めてくれ!的なのは・・・
やめて!(笑)

自分達の目指すものはこうなんです。
こんな演奏がしたい、
こんなチームにしたいので何とかしてくれ、、、
というものに対しては
『よし!そういうことならやってやろうじゃないの!!』
ってスイッチ入って、火が点いて、
やる気満々パワー全開!になるのが、
‘人情’ってもんじゃないですか?

・・・・・・・、、、

そうか、、、
指導に行く前にそういうところをもっと詰めておくべきなのか。

え?なに?
手落ちは我に有り?
はい、すみません。。。

う~ん、全然辛口じゃ無かったです。

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7/25の打ち合わせした時にメモした紙がなぁ~~い!
う~~ん、、、
どうしたっけなぁ?

いやぁ、ほかじゃないんじゃけど、
午後施設の仕事が入って、
4時頃まで手が離せんようになったんじゃけど、
それからトラック取りに行って、
間に合うんかなぁ、、、って。

どうしたっけなぁ、、、
アセアセ、、、

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HN:
たかっち。
年齢:
61
性別:
男性
誕生日:
1964/07/14
職業:
パーマ屋さん。
趣味:
夜run(謎)
自己紹介:
カットが出来る、太鼓打ち!!