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そろそろ全開でいかないといけません。

アレも、
コレも、
ソレも、、、

PRIDEにかけて!

ワクワクしますね。。。

拍手[3回]

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度々すみません。。。



拍手[3回]



キリンさん、一歩リード!!
ゾウさん、もうひと頑張り!!

え゛?
松〇引越センターじゃありません。。。

サムエル保育園の年長さんは‘キリン’組と‘ゾウ’組とあるのです。
今日、7月の最終練習が有ったのですが、
キリンさんの『wakuwakuの章』は何とか最後まで通せるようになりました。
ん~~、、、
ゾウさんの『kirakiraの章』はもう一歩。
7月までに何とか通せるように、、、
が目標だったのでゾウさん、
がんばらないと、ですね。

サムエル太鼓『煙突が見えるボクの町』は、
旧西条保育所の酒つくりの様子を表現と歌で現した劇を引き継いで作りました。
酒蔵の煙突がたくさん見える西条の町、
仕込みの期待を現した『wakuwakuの章』と、
出来上がった喜びの『kirakiraの章』。
そして8月からは『酒つくり唄』と『樽踊り』の練習をしないといけないのです。

キリンさん、今日初めて通せたわりに、
なかなか良い出来。
『できたね~~~!!』と大はしゃぎ。
子供たちの笑顔も輝いていました。




拍手[2回]



昨日は西の池学園ふれあいまつりでの演奏でした。

太鼓搬入はお客様が来始める4時前までに、、、
という事で4時に到着。
舞台上はガンガン日が当たっていたため、
トラックに積みっぱで控室に。

そこから出演時間の7時45分まで3時間半。
いやぁ、長かった。。。
お弁当を頂いたり、
ストレッチしたり、
脳トレ(?)したり・・・
演奏開始時間にはかなりグダグダに。。。

しかも暑さと湿気で大桶胴の音が重い、重い、、、
舞太鼓の途中で死ぬかと思いました( ̄▽ ̄;)

大抽選会のクジ引く係もさせていただき、
最後は花火で終了。
『お呼びしてよかったぁ~!』の担当者のお言葉が嬉しかったです。。。

10時に生学センターへ太鼓を返却して、
グダグダな一日は終了したのでした。。。


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先日の稽古で『pride』のビデオを撮ってみました。

まぁ、大体こんなもんかな感じです。
が、
エンディングの部分がかなりバタバタしております。
何度か見直してみたのですがたぶん、、、
‘桶×竹桴’が原因なのだと思います。
太鼓が合っていないのか、
リズムそのものに無理があるのか、
はたまた打ち手のチカラ不足か、、、
あ、打ち手はアタクシでした( ̄▽ ̄;)

3尺平胴にすれば良いのか、、、
う~~ん、悩むところです。

もともとエンディングで締チームに入れるか、
長胴チームに入れるか悩んだこのパート。
要再考。。。

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今日は高屋西小『組曲白鳥』太鼓チーム、
夏休み集中特訓2日目。

いやぁ、、、
体育館はあっちいです。
が、これがいいのです!(でた!太鼓打ちM!)
音楽室に冷房が付いたのでこちらでも、、、
と言っていただいたのですが、
やはり本番の舞台でする方が良いと思いこちらでさせていただいてます。

今年の子達、
大人しい学年みたいで、
太鼓は何となくうまくまとまっているのですが、
迫力に欠けるかな、と言うところが有り。
声や4分8分の連続するところなど、
盛り上がらないといけないところがガツンと来ない、、、
聞き手が舞台上の出し物に求めているもの、
ここで盛り上がったら良いなぁ、というところで、
盛り上げてあげる・・・
そうすると聞き手も『よし!!』と言う気持ちになって、
拍手喝采がいただけるのだぞ、、
とか話したりするのですが。

やりきる、
だしきる、
・・・終わった後にもう何も残ってない感じ。
そんなところまでやりきってくれると嬉しいのですが。

明日は集中特訓最終日です。。。

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次郎丸太鼓の師、天野宣家元が80歳の記念に本を出版されました。
天野先生ご本人が書かれた、と言うよりは、
第三者が語るという切り口でその80年の人生を振り返る、、、
という内容なのですが、
その中で気になった言葉を少し、、、

『天野流の太鼓は打つものではない。応えるもの。』
何の?誰の?どんな要求?働きかけ?
に対して応えようというのか、、、
それは打ち手が応えるのか、
それとも太鼓が応えてくれるのか、、、
考えれば考えるほど深い。。。

『人が無駄だと思うことにこそ魂がある』
もともと音楽が苦手だった天野先生がどうやって笛の師匠につき、
会得していったかの段にかかれた言葉。

『人々の中にあってこそ太鼓は生きる。
 太鼓に求められるものは違っても、そこにいる人々に寄り添う気持ちがあれば、
 太鼓はそれにふさわしい音を出すことができる。』

そして、、、
『気韻生動』
芸術に気高い風格や気品があり生き生きとした生命感が表現されて いること。

ただ大きな音を出せばいいものではない、、、
口伝だからこそ生まれた文化の妙、、、

ハッとしたり、フゥとしたり、、、
いろんな思いで読ませていただきました。

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小学6年生の指導は楽譜を配って、
それに口唱歌と左右の手遣いを各自記入させます。
が、保育園生にはそうもいきません。
で、
ホワイトボードに全部書いていくのですが、
これがなかなか大変な作業でして、、、

右手は黒、左手は赤、
平仮名だけ・・・
音符にせず丸だけで書いた年もあるのですが、
最近はピアノなど習ってる子も多くて、
そういう子に合わせて
「まずはできる子を伸ばすぞ作戦」で、
オタマジャクシで書いています。
4パートもあるし、結構難しいことやってますが、
なんとか1年かけて出来る様にはなっているので、
出来た時の感動は一入です。

毎年使えるように模造紙にきれいに書いておこう!
と模造紙とマジックは買ったのですが、
それっきりで、、、( ̄▽ ̄;)

来年にはきちんと書こう。。。

拍手[5回]



これが、
cups♪かぁ・・・
おもしろ~い。。。

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天(弟)の憧れは表彰状です。
空(兄)がもらった賞状がいろいろ貼ってあるのです。
科学研究の努力賞とか、
二分の一成人証書とか、
友だちを笑わせて楽しませたで賞・・・とか(^_^;)

『いいなぁ、兄ちゃんは賞状いっぱいあって、、、』
と天は常々言っているのでした。
でもその中でも小1の時『星空まつり』の子供オンステージでもらった、
‘校長賞’がキラリと輝いております。

そこで!
天が1年生になった今年兄弟で子供オンステージに挑戦!
目指すは賞状!!
14組出場中3組が賞をいただけるのですが、
がんばって自治協議会長賞をいただきました。
念願の賞状とトロフィーをゲット!!

・・・バカな親ですみません。。。
 


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HN:
たかっち。
年齢:
61
性別:
男性
誕生日:
1964/07/14
職業:
パーマ屋さん。
趣味:
夜run(謎)
自己紹介:
カットが出来る、太鼓打ち!!